【特集】つながれない社会のなかで、”こころ”のつながりを

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【緊急特集】「心の苦しさ」を抱える人が多い今。専門知をnoteで届けたい。#つながれない社会の中でこころのつながりを

2020年4月7日、covid-19感染拡大の防止に伴い、緊急事態宣言が発令されました。

不要不急の外出制限を要請されている今、多くの人が心に苦しみを抱えていると推察される報道が続いています。

また、授業のオンライン化も言われて久しいものの、多くの親子が悲鳴をあげているようです。

上記は一例にすぎず、虐待や、DV、離婚、自殺、様々な報道が飛び交っています。

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会社が生きる意味 ーわたしたちが #note  で特集を組んだ理由を経営者として語ってみます。 (金子書房 代表取締役 けんけん) #つながれない社会のなかでこころのつながりを

恐怖に打ち勝つ「希望」を

 新型コロナウイルスは、疫病として実際に私たちの身体に実害があるだけではなく、経済不況のトリガーを引きました。心身への恐怖と、経済的な恐怖と、私たちは二重の恐怖を抱えています。そして、これがどれぐらい先まで続くかわからず、コロナとともに生きることを想定しなければならないことは間違いないでしょう。

 こんな状況でも、私は強い意志として固めていることがあります。誰がなんて

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いま上司が気を付けたい部下と接するときのポイント(渡部 卓:帝京平成大学 現代ライフ学部 教授/ライフバランスマネジメント研究所 代表)#つながれない社会のなかでこころのつながりを

ニューヨーク、シリコンバレー、日本を往来し、ビジネスの第一線でご活躍の経験を持つ渡部先生。現在は働く人の “こころ” の研究と支援を積み重ね、著書や講演も人気を博しています。ビジネスとこころにお詳しい渡部先生に、このコロナ禍で上司が気を付けたいポイント、そしてコツをお伺いしました。

 歴史のうえでも特異であったゴールデンウイークが終わり、いま各所で活動は再開されつつあります。そこには安堵感や緊張

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